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Not Quick a Nine

日々の気になることを、独断と偏見で綴る、バカ親父ブログです

森友学園の籠池理事長がYoutuberになったらしいから、恒例の文字起こしをしておいた。

森友学園の籠池理事長がYoutubeにて動画を配信しましたね。

どうも、本アカウントの方はなぜか削除されちゃったのかなくなってますね、どうしたんでしょうか?

幸い他の方がアップしていたものも見つけました。

っていうか、良いのか悪いのか知りませんが、、、、(著作的にどうなの?いいの?大丈夫なの?これは?)

youtu.be

とりあえず、また何時消えちゃうかわからないんで、そちらから文章だけをいつものように書き起こしておきました。

早打ちで書き込んだんで、間違いなどありますが、時間があるときに適当になおしていく予定です。

オリジナルは当然関西弁でしゃべってるわけですが、文字起こしに適していないので、適宜標準語になおしてあります。
あと、喋りがモゴモゴしていてよくわからない部分も適宜省略しています。

ご了承ください。

マスコミ報道について

長い間沈黙をしておりましたけれども、もういよいよお話しせねばならん時が来ました。

マスコミテレビジョンを始めとするものは、どうしてあれだけ嘘を捏造するんでしょうかね。どこから持ってくるんでしょうか。そして私みたいないち個人をすべてのマスコミによって、袋叩きにしていると言う状況と言うのはどうも解せません。

これが国会議員だったり大臣だったりするんであればともかく、私のようないち民間人に対して、どうしてここまでのことをされるのかよく理解ができません。

国有地の問題にいたしましても、これは正当な手続きを経て国有地を定借からそして買取をいたしました。これに何ら疑義はありません。そしてその手続き過程の中でどなたにも口利きをしてもらった事は全くありません。その時の風が吹いて、今私どもの土地になっていると言うふうに確信しています。

それとまた、その中で認可のことと国有地の問題とはまた別の問題だというふうに私は考えております。

国有地取得の問題

国有地の事柄で色々とガチャガチャガチャガチャあったんではないかと、あいつは後から手を回したんじゃないかとということが、私学審議をする中に入ってきてるんであればそれは違うと思います。

私学審議会は平成27年の1月に認可妥当の答申をいただきました。認可妥当の答申をいただいたんで国有地の定期借地をするようになったんです。定期借地をするようになったんで建築が始まると言う事だったんです。ですから認可妥当と言う事柄がなければ今の工事と言うものはなかったわけです。

今まだ認可しようかどうかということが言われているのが、どうもなかなか理解に苦しむわけです。

工事も始まり土地も買収し、これを止めると言うことになってきたらどうなるんでしょう。

辞めると言う事は会社で言うと倒産をしようと言うことになってくるんです。たくさんの子供さん方を受け入れていますここの幼稚園。そして今度入ってこられる瑞穂の国記念小学院の人たち、この人たちの受け皿を用意しているわけです。

認可妥当と言う事だったから用意しているわけです。認可妥当がおりないならばここまでの工事はしないんです。

おかしな話だと思いませんか。

当初3月の末日に正式な審議会があります、その中で報告事項で終わると言うことになっていたものを、わざわざ臨時審議会と言うものを2月に設けて、その審議をして継続と言うことになりました。おかしな話です。

国有地の問題が出たのも2月の8日、告示の問題について国を告発したと言う豊中の市会議員の方。それがあってからマスコミの方が構成をかけてきました。

いろいろなことをどうなんだあんなんだと言われてきましたけども、全くそういう事はないんです。

この国有地についてどなたにお聞きしたらいいんですか、どのように話を詰めていったらいいんですかということを聞くことは必要でした。 その聞いた方と言うのはやはり国の制度に詳しい方にお聞きしたんです。 そして近畿財務局にたどり着いたと言うことです。

初めてこの物件のことを教えていただいたのは不動産屋さんであります。そこから今に至っていると言うことです。

この計画はもうすでに5年間にわたっています。年間にわたり私たちは一生懸命手続き準備委員会を作って、この瑞穂の国小学院の建設にあたってきたんです。

マスコミの取材方法いついて

このマスコミの力というのは凄いもんですね。国会議員の皆さん方もNHKの報道をずっと気にして答弁されているようですけども、私のほうは犠牲者といってもいいんじゃないかなと思います。どうしてあそこできちっと答えてくれなかったのか、野党の人たちだけの言葉だけで時間で1ヵ月間も空転させてきたのか訳が分かりません。

ないもんだったらないで終わってもいいんじゃないでしょうか。他にする審議がなかったんでしょうか。と今は思っております。

マスコミの方々が毎日毎日園に押しかけて参ります。この前は通園バスの後ろをずっとつけてきました、そしてパパラッチのようにもうすぐぶつかりそうになるぐらいくっついてる。

バスを止めるとバスの横について映像を撮る、そしてこちらの担当者が車の前にきますとスーっと逃げてしまう。どうするのかと言うとバスをつけてきて保護者の自宅を見つけてそこにインタビューに行く。

こんなこと民主主義の社会の中で許されることなんでしょうか。絶対許されることではありません。

もっと許されることでないのは、子供たちの楽園であるこの幼児教育の幼稚園土足で入り込んで。しかも前に来た辻本清美さんあたりはもう少し家の中まで入ってこようとします。 侵入罪みたいなもんですよね。我々の瑞穂の国記念小学院の中にも入ってきました、土足で入ってきました。

田嶋洋子さんも入らしてくれって言ってきました。大変なことです。民間の土地の中に土足で入ってくる。こんなことがマスコミと言う表現の自由や報道の自由ということで許されるんでしょうかね。私はそれは非常に疑問に思っております。

風評被害について

ですからそういうことの風評被害別にその土地に生活物質が埋まっているからと言うふうな、それによって人体に影響があるそういう事は無いわけです。人体に影響がないわけですそうゆう風評被害ではない。

マスコミの人が学園に来られるその風評被害。マスコミがウロウロウロウロして子供の顔を撮ったり保護者の顔を取る風評被害。

この風評被害によって、やはり生徒さんがビクビクビクビクされてきてることは確かなんです。そしてせっかく決めた学校を辞めていかれる。どういうことなんでしょうか。

という事はこの学園を潰したいと言うことなんでしょうか。
今、良いきっかけだから今のうちに、この日本の歴史と伝統を、一生懸命旗を振っているこの塚本幼稚園の、そして国家君が代を歌っている塚本幼稚園のこの素晴らしい子供たちが、礼儀作法をしっかりし、しっかり挨拶もし、声も元気よく自分に自信を持ってはつらつと話をし、そして勉強し体操しているこの子供たちを、潰そうとしているんじゃありませんか。

今もマスコミ報道で嘘ばっかり言っています。なんでああ言う個人の家の事柄、そして私の事柄、そこまで調べることが必要なんでしょうか。何のために他に取材することがないんですか。

北朝鮮からこの前テポドン発射されました、その時に大阪府の教育委員会から文書が来たのは、「どうぞ北朝鮮の人たち子供たちに、暴言を吐かないように冷静に行動してください」と言う文章でした。どういうことなんですか。

もしも日本にテポドンが当たってたら、どういうことになったんですか。その時でもそういうような文章を出すんですか。

虐待について

そういうことをするにもかかわらず、我々が虐待をしたとか、ここの幼稚園の虐待なんかありませんよ。

ここの幼稚園はほとんどの保護者の方はこちらのほうの方針に従い、そしてしっかりと教育を受けていただいています。家庭の方でも同じように教育をしていただいています。ですから素晴らしい子供さんが生まれる。

そういうことをしない方については学園の方でも注意します。

どうして子供さんに対してもう少し言葉を入れてあげないんですか、心を入れてあげないんですかと言う話はします。普通の他の幼稚園ではしないかもしれないですね。そこまで教育を子供さんの教育を、親御さんから始まるんだと言うふうな気持ちの中で、そういう言葉かけをしているわけです。

ですからその間の中で、なぜそこまで言われるんですか?と言うようなことを言われる方もいらっしゃるかもしれません。でもそれは「子供さんを良くするためにやっているんですよ」ということ言えば、ほとんどの方はわかっていただけて、親子共々元気にその後も通園されます。

でも今回の虐待をしていたであろう方、ご自身の家で虐待をしていただろう方がこちらの幼稚園で虐待があるように言っている。

虐待とは何なんですか。体を上げてパチンとすることとか、罵声を浴びせることとか、そして心にもない大きな声を上げるとかそういうことなんでしょう。

ここの幼稚園でそういうことがあるあるんでしょうか、ありません。全くないです。他の方にどうぞ聞いてください。

退園された方は、ご自身の子供さんが我々の教育に合わなかった、あるいはついていけなかった、いやそれ以前にためにする為に入ってこられた方だと思います。

何かかく乱を起こすために。保護者の機嫌良くしてるのに保護者の中に撹乱を起こすために入って来られた。そして先輩の方が卒業された時に自分がちょうど真ん中の年中になったときにドンと言う。

で、お友達の仲間が多くなったときにグループでどっと話をする。こっちのグループでもどっと話をする。話をすることによって両グループの中が疑心暗鬼になって離れていくいくわけです。退園された途端にその疑心暗鬼がなくなって静かになっていきます。

そしてもう一つブログでT幼稚園保護者の会、それがまたなんと大阪府の幼稚園振興グループのブログの下にぶら下がっている。 府庁の方にも言いました。なんでこんなのをぶら下げてるんですかと。しかしこれはしかしこれはトップページではないと。

幼稚園振興グループと入れてそこにT幼稚園保護者の会を入れてしまったらそれを見ることができるんです。そういうことなんですねきっとね。

こちらの幼稚園でも塚本幼稚園の「塚本幼稚園に入園を希望される保護者の方へ」と言うようなブログを立ち上げてましたよその人たちは。
だから新しく入ろうとする人たちは、あぁ入園の事について教えてくれるなぁと思って入ったら、悪口ばかり入ってる。で、誰が作ったか……、その退園した不良保護者の人たちが作ってるわけです。

ヘイトについて

たまたまその人たちが韓国人だったり、支那の人たちだったり、それに関係する人たちだったから、私はそのようにブログのほうに書きました。

何も1つの国に対してわーわー言ってるんじゃない。1つの民族に対してワーワー言ってるんじゃない。その特定化した人に対して話をしたつもりなんです。それを逆手に取られまして、ヘイトだとか言ってます。

日本人ヘイトとはしない。日本人は大きな屋根の下にみんな民族が仲良くしましょうと言う言うことで、神武天皇以来の建国の詔からそういうことが発信されているわけです。

それを日本人はずっと守ってきたんです。

でもこの頃はちょっと違う。
中国の方からの尖閣列島に対する侵略、そして竹島の問題があります。これは国と国との事ですから、堂々と発信しなくてはなりません。そして慰安婦像の事についても堂々と発信しなくてはなりません。

当たり前のことです。それをそれを発信することが自分の国を貶められてると感じている。

でも日本人になってるんでしょ、日本中になっているんなら日本の風土皮膚に沿って生きていってもらわなければいけない。それだったらもともとの向こうの国に帰っていかれたら良いんです。

当たり前のことじゃないですか。日本の国民になったんだったら、この国にとっての領土そして領海を守っていく方向を言っていかなければならないでしょ。
もっとしっかりと本当の日本人になってもらわないといけないと言う事は当然あるんだと言うふうに思います。

私は言っている事について間違わないと思っています。

訴訟について

ためにする為にに入ってこられた方々が、今私どものほうに2件3件の訴訟を起こしてます。
また他愛のないものですね。

退園をさせられたからこれこれを返せとか、山口さんと言う方は中華学校にも行っています。

もともと入学式からお母さんがこられてない。そして授業参観も1回しか来られてない、お父さんだけ来られた。

そしてもう一つ、奈良の公園に遠足に行った時に、みんなは弁当持ってきましたけども、その子はマクドナルドだった。だから注意した。
でもそれを言ってるんじゃない。子供さんにもっと愛情をかけてあげてくださいと言ってるんです。

わんこちゃんと一緒にそのお母さんが学生時代から結婚する前からずっと住んでたと。そして子供が後から生まれたから、犬と一緒に住んでたと。でもおかしくありませんか、犬と一緒に住んでたのはいいけども、人間は人間なりのしつけをしなければいけません。わんこちゃんと同じようにぺろぺろぺろぺろするものではないと思うんです。

そのために幼稚園に来られたんだと。幼稚園の先生はやはりそういうことがないように自分でおしっこができるように指導するんじゃありませんか。当たり前のことです。
何回もおしっこをするそのたびにパンツを変えていってあげた。
でも、お家のほうではそれだけの指導していたのかどうかわかりません。ですから、こういう風な教育に熱心な幼稚園であるがゆえにトラブルになるんです。

別にほったらかしにしておいていいんであれば、はいはいって言ってたらいいんです。

ここの幼稚園がきっとこういうことをしたら、注意してくるだろうと言うふうな方向性のもとに入ってきた人です。

私が先ほど申し上げましたけども、いろいろと尖閣の事とか申し上げました、慰安婦の事とかも申し上げました。日本国のために申し上げた。日本国の次の世代の子供さん方のために申し上げたんです。

そのことによって元韓国の方が、私が幼い時にいろいろ言われたから腹が立つんですっておっしゃっても、今は日本人だったらそれに沿ってもらう必要性があるんだと言うふうに僕は思います。

この訴訟はとても残念でした、私どもは退園してくださいとは言っていないのに、退園させられたと言って訴訟してこられた。

そこが発端であるんだと思います。でもすでにそれは計画されたことだと思います。

そしてその時期がちょうど我々の小学校の建設が始まろうとした時だったんです。その時に豊中の市会議員の方が国会のほうに国有地の売却についての提訴をした。それがこの事件の発端であります。

国会答弁について

今非常に大変な目にあってます。国有地審議会の事はともかくとして、でも認可妥当の答申をいただいたんで工事が始まっていると言うこと。これは重たい事実なんです。

認可妥当の答申が出なかったら建築を始めてないんですよ。

建築してもうモノが出来上がってるんです。生徒も入ってこられようとしてるんです。それを認可はナ無しになりますと言うこと自体がおかしい。

それをそうさせようとして私の人格を貶める、家族の人格を貶める。

国会議員の先生が私を全然知らないと言っていましたが。よく存じ上げている方もいらっしゃいますね。

そして、10年前にしか会ってませんとおっしゃったけども、そんなことはないですよね。2年ほど前か何かにお会いしたことがあるんじゃないかなと私は思います、ある特定の会合の中で。

でもそういうことも言わないと言うのはおかしいんじゃないかと思いますね。

籠池潰しははやめて欲しい。

尻尾切りはやめて欲しい。

日本国のために頑張ってる、私がやらなければ誰がやるんだと言うことなんです。

もうこの年齢になって幼児教育の子の幼稚園で過ごしているだけで、本当はそれでよかったのかわからない。
でも自分のこの年齢で、しっかりと次の幼児教育を受けた、次の初等教育の人たちを育成していかないと日本の国はダメになっていくだろうと。危ういこの時期だと思ったから、手を挙げて今やっているわけであります。

それに対してあいつは悪い奴だとんでもない奴だたとか、しつこい奴だとか電話をしてくるとか、電話番号なんか知りませんそんなもん、ファックスなんか知るわけがない。

過熱する取材について

どうぞ皆さん方、私が申し上げたいのは、人格つぶしはやめて欲しい。しかもあれだけのマスメディア。

こちらの小学校に入りたいと言われた方がNHKのほうに顔を出して出演された。でも顔出して出演されたのにもかかわらず、あまり放送されてないと言うことです。

その反対に、日本の方と違う方々のデモ行進は大きく写ってる。何なんですか。

この問題は民族闘争の問題なんです。ヘイトと言うんではなく民族闘争なんです。

ここは日本でありますから1億3,000万の大多数は日本人であります。少数の人たちの配慮して作ったのがヘイトなんですね。大きな声をあげたらいかん、罵声をあげたらいかん、人格を貶めたらいかん、そういうようなことでヘイトができたんです。

でも考えてください、逆にその人たちから罵声を浴びせられて、そしてここの幼稚園でも大韓民国民団と言う方が意見書を持ってこられました。多数の方でね。

そういう事は果たして逆ヘイトではないんですか。

日本人多数の中の少数の人たちがそういうことをする。しかもそれをヘイトと言うことで規制させる、しかも教育機関に対して。

教育と言うのは誰がよくて誰が悪いのか、して良い時してはならない時、言っていいこと言ってはならないこと、言っていい場所言ってはならない場所、こういうことを教える場所なんです。

そういうふうな、所と場所をわきまえてない方がドカドカドカドカと幼稚園に入って来られること自体が不思議極まりありません。

子供たちは心を痛めつけられます。たくさんのテレビカメラによって追いかけられ、しかもテレビカメラの撮ってる人たちは、「おい待て撮らせろ撮らせろ」と言いながら来てます。それは写真も映像も撮ってます。ホームページにあげることもできます、そういうもんなんです。

表現の自由とか放送の自由と言うのは、基本的人権よりも超越するんですか?基本的人権の方が上なんじゃないですか?

日本は民主主義国家なんです、統治国家なんです、誰にそういう風に撮った映像を流すんですか?誰も望んでない映像流すんですか?

私が麻薬とか覚せい剤とかしたんだったらそんなこと言われても致し方がない。日本国のために頑張ってきたこの人間に対して、いろいろ誹謗中傷を行っているのが今の状態ではありませんか。

大阪府庁へを合言葉に

どうぞ皆さん、私は今責められています。でもこの学校は今この民族にとって必要な学校であります。

昔大東亜戦争の時に、太平洋戦争の時にインドの指導者の方がデリーへ、デリーへ日本軍と一緒に行けと言って、デリーへが合言葉になりました。

どうぞ皆さん大阪府庁へ大阪府庁へ大阪府庁へと言うのを合言葉にしていただいて、この瑞穂の国記念小学院を、どうぞ開校させていただきたいと思います。

契約書について

我々にも不手際はあるでしょう人間ですから。いろいろ分からない事もあります。サステナブルなこともありました。

これは国土交通省の補助金ですけど、始めに高めに設定して後で調整すればいいという考え方だった設計士の方が。

関西新空港の空調施設の事柄についても、始めにそのように考えておったのだろうと僕は思います。私も確かに印鑑を押しました。

制度の事ですから調整をすれば元の状態になる。まだ空調のほうは補助金すらもらっておりません。

先に私たちは工事をして作っていかなければならない、後で調整されるもんであります。まだいただいておりません。サステナブルの分は先に渡すと言うふうになっております。

それはまだ我々のほうの建設業者が決まってない時から、既に申請をしているわけであります。ですからその申請の金額と言うのは、高止まりのところで申請しているわけであります。

ですから業者が決まりましたら当然変更をかけて本来の金額にする。当たり前のことだと思います。

今3本の契約書があるじゃないかとかなんとか言われてますけども、私学審議会に出した契約書これが本来のものであります。他のものは付随的なものにしか過ぎないと言えば、また語弊があると思いますが、それぞれのところに落ち着きどころがあるものであります。

しっかりとこの学校を作っていきましょう、皆さんどうぞご支援いただきたいと思います。

日本のために子供たちのために、どうぞご支援を賜りたい。私も抑えるところは抑えて、今まで出演をカメラの前に出る事は避けてきました。

何も悪いことをしていないのに、逃げ隠れしていたわけではありませんが、追いつかれていらないことを話すのが嫌だったわけであります。

今日はもうこういう時期でありますから、しっかりと話しておかなければなりません。

前に国会でも参議院で西田先生でしたか自民党の、しっかりとおっしゃってました、あの通りのことです。

認可を取るために

そして我々の私学審議会の認可ということについては認可をいただかないと大変なことになる。私どもも終わった後大阪府に賠償請求をしなければならないようになる。子供さん方も路頭に迷う、そんなことをさせないようにきちっと答えるべきものは答えていきます。

でもマスコミの人が、我々の教職員候補者のところに自宅まで押し掛けて、あーだこーだ言ってる。逃げますね。意図的だから逃げますよね。

そういうことが、わぁ〜っと出た後で先に提出していた書類に問題があるんじゃないかと言うようなことを、マスコミから行政が聞くわけです。

でも不思議でした。大阪府の方から我々が提出した書類が全部外部に出てる。誰かがこの資料を外に出さないと分かるものじゃない。

小中校振興グループというのがある。これは前の大阪府知事だった橋本さんもおっしゃってますけども、規制緩和をして学校を多く作っていく、したい人にどんどん作っていってもらうと言うことだったわけですよ。全国的な方向でそういうことになっていた。

どなたの力を使ったものでもありません、全国的な方向。その中に我々が規制緩和に乗って、学校を開設して言ってるわけです。

振興なんです。大阪府の小中校振興グループ、幼稚園の進行グループはバツにするためにあるグループじゃない。振興するためのグループなんです。

どうぞこの瑞穂の国記念小学院を開校させるような方向で努力していただきたいと思っています。

結びとして

結びになりましたけども、皆さん方は私が今までこういう風な映像に出なかったこと、早く出ろ早く出ろと言われておりましたけども、その時期ではなかったと思いましたから今出させていただいております。

先ほども申し上げました、デリーへデリーへとインドの指導者がいました。

私は申し上げます、大阪府庁へ大阪府庁へ、どうぞ声を上げてこの我々の学園を開校するよう声をかけていただきたいと言うふうに思っております。

よろしくお願いいたします。

ありがとうございました。